ポレットって何?ポイ活におすすめ!ポレットカードの使い方や利用法まとめ

ポレットって何?ポイ活におすすめ!ポレットカードの使い方や利用法まとめ

複数のポイントサイトでポイントを貯めている人におすすめの「ポレットカード」。コツコツと貯めたポイントの使い道に悩んでいる人や、ポイントを管理するのに役立つポレットの使い方、ポレットカードのメリットなどをご紹介します。ポレットを今まで知らなかったという人にも理解しやすいように、ポレットとはどんなサービスなのかもご説明しています。ポイ活ユーザーは絶対に持っておきたいポレットカードについて、是非参考にしてください。

ポレットとは

ポレットという言葉を初めて聞いたという人も中にはいると思います。ポレットとは一言で「プリペイドカード」のことを言います。ポレットは現金はもちろん、色々な方法でチャージできるVISAブランドのカードで、ポイントサイトなどで貯めたポイントをVISAのプリペイドカードと連携することで、ネットショッピングや実店舗などで実際に使う事ができます。そんなポレットは「バーチャルカード」と「リアルカード」の2種類があり、「バーチャルカード」であればアプリをダウンロードして1分くらいですぐに手続きが完了します。

ポレットの会社ってどんな会社?

ポレットを利用するにあたって、まだまだ信用出来ないという人もいるでしょう。そこで次にポレットを発行するPollet株式会社のことを調べてみました。Pollet株式会社は、あの人気で有名なポイントサイト「ハピタス」を運営している「株式会社オズビジョン」の社長と同じ社長なのです。なので、所在地もハピタスの「株式会社オズビジョン」と全く同じになります。普段ポイントサイトを利用している人に知らない人はいないくらい有名な「ハピタス」と同じ社長なので、信用問題の不安はなさそうです。

ポレットのメリットとは

ポレットとは何かをご説明しましたが、まだまだポレットについて謎も多いですよね。ポレットの代表的な特徴をご紹介します。

ポレットのメリット①ポイントを纏めることができる

最近では「ポイ活」という言葉が一般的になりつつあるくらい、ポイントサイトは人気のサービスです。世の中には沢山のポイントサイトがありますよね。ポイ活をしている人は、複数のポイントサイトを活用してそれぞれのサイトでポイントを貯めているという人が多く、ポイントサイトによって数円単位のポイントしか貯まらなかった…ということもあるでしょう。

そんな時にポイントを一つに纏めることができるのが、ポレットカードです。ポレットカードとは、複数のポイントサイトに貯まったポイントを一つに纏めて使うことができます。複数のポイントサイトを利用している人にとって、このポレットカードは非常に便利でおすすめのカードです。そして当然、「ハピタス」で貯めたポイントもチャージすることができます。しかもその場合、チャージ毎に0.5%が増量される仕組みなのでハピタスを活用していてポレットカードの存在を知らなかったという人は急いでポレットカードを作ることをおすすめします。

【2019年7月!ポレットに新機能登場!】
2019年7月、ポレットに新機能が登場しました!かつてはポイントだけが一つに纏めることができていましたが、ポイントだけでなく、お家で眠っている金券や商品券、さらには外貨やギフトカードなど、450種類以上の金券もポレットに纏めれるようになりました!あらゆる金券540種類以上がポレットにチャージできるなんてスゴすぎるポレット・・・!使い方も簡単!アプリから金券対象になる券を申し込むと自宅に郵送用に封筒が届くので、そこに金券を入れてポストに投函するだけ!1週間くらいでポレットにチャージが完了です!

ポレットのメリット②使えるお店は全国のVISA取り扱い店

ポレットカードはVISAブランドのプリペイドカードなので、使えるお店はVISAを取り扱っているお店であればどこでも利用することができます。ちなみにVISAが使えるお店は世界200カ国以上の国・地域に4000万店舗もあります。さすが国際ブランドVISA、使えるお店で迷う、ということはなさそうです。

ポレットのメリット③審査不要で手間いらず

クレジットカードを作るには審査があり、その審査に通らなければ作ることが出来ません。しかし、プリペイドカードであるポレットは審査も無ければ面倒な手間もいりません!そして年会費も無料、13歳以上であれば欲しい時にいつでも作ることが出来るので、ポレットの需要が高まるのも納得です。

ポレットの使い方

ここからポレットの使い方をご説明しますね。ポレットカードを使うためにはまずカードを作るところから始めます。

ポレットカードの発行手順

①アプリ「Pollet」をダウンロードします
②次にポレットにチャージします。チャージは1円から設定可能で提携サイトやクレジットカードなどからチャージします。
③登録メールアドレスを入力し、届いたメールから本会員登録をします。会員登録に必要な項目は名前・生年月日・住所・運転免許証や保険証などの本人確認書類などです。
④会員登録が完了し、無事ポレット会員になると数日中に自宅にポレットカードが届きます。到着後、アプリでカード認証をすれば利用することができます

カード裏面の16桁の会員番号と設定したパスワードを入力すると認証完了となります。

ポレットカードのチャージ方法

ポレットカードにチャージする方法として、対象ポイントサイト・クレジットカード・ペイジーがあります。

・提携ポイントサイト

ハピタス・ちょびリッチ・ポイントインカム・i2iポイント・ワラウ・PeX・ドットマネー
これらのポイントサイトにチャージを行う際の手数料は無料です。

・クレジットカード

クレジットカードからチャージすることもできますが、チャージに必要な手数料300円がかかってきます。

・ペイジー

ペイジーからポレットにチャージすることもできますが、こちらもチャージに必要な手数料300円がかかってきます。

ポレットの使い方

実際にポレットカードを使ってお買い物をする時の使い方ですが、通常のクレジットカードのような扱いと同じなので難しいことはありません。実店舗でもネットサイトでも難なく使えるのでまず問題ないでしょう。

開催中のポレット関連キャンペーン

手持ちのポイントや金券を総まとめにして決済できるポレットですが、現在開催しているキャンペーンがありますのでご紹介しておきますね。

ハピタスポイントのチャージで300円分プレゼントキャンペーン

ハピタスポイントをポレットにチャージすると今なら300円分をもれなくプレゼントしてくれるキャンペーンを開催しています。ポレットに登録しようとお考えの方やハピタスを活用している人は是非!

Kyashとポレットは一体どっちがお得?

これまでポレットについてご紹介してきましたが、Kyashカードとどっちがお得なのか気にところ。両者の違いを調べてみました。

Kyashとポレットの比較①ポイント還元率が違う!

Kyashもポレットもそれぞれポイントの還元率が違います。ポレットはチャージ毎に0.5%の増量でしたが、Kyashは支払い額の2%が残高にキャッシュバックされるということなので、これを見るとKyashの方がお得と言えるかもしれません。

Kyashとポレットの比較②利用限度額が違う!

利用限度額で言うと、ポレットには利用制限額は特に決められていませんが、Kyashカードは24時間あたりの利用制限額は3万円以下、1回あたりの利用限度額は3万円以下など細かい額が設定されています。高額なお買い物をしたい場合、Kyashカードは向いていないと言えるでしょう。

最後に

いかがでしたか?今回は、ポレットとは何か?、ポレットの使い方やポレットカードを持つメリットなどをご紹介しました。ポレットを初めて知ったという人にもわかりやすくポレットとはどんなサービスなのかも知って頂けたと思います。早速、ポレットのアプリをダウンロードして活用してくださいね。

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